Sonagear ソナギア ・ WEB サイト保守

その“もしも”に、
備えを。

バックアップ・監視・セキュリティ・更新代行をまるごとお引き受け。「消えた・壊れた・改ざんされた」に、確実に戻せる備えを。

7世代・暗号化・遠隔地(AWS)保管 ランサムウェアに強い マルウェア・改ざん・脆弱性を検知 “復旧できる”を定期的に証明
こんな不安、ありませんか

サイトの「守り」、後回しになっていませんか

?

バックアップは“ある”けど…

本当に戻せるか試したことがない。サーバごと壊れたら一緒に消える場所に置いていませんか。

?

更新が放置されている

WordPress やプラグインの更新が止まり、脆弱性・改ざんのリスクが積み上がっていませんか。

?

何かあってから気づく

ダウン・改ざん・SSL 期限切れ。お客様や検索エンジンに指摘されて初めて気づく状態になっていませんか。

Sonagear が選ばれる理由

「守り・監視・復旧」を、プロが一つに

単なるバックアップでも、監視だけでもない。3つの柱でサイトの事業継続を支えます。

“復旧できる”を証明

7世代・暗号化して遠隔地(AWS S3)に保管。さらに復元を定期的に実施して「本当に戻せる」を証明します。いざという時に開けない金庫にはしません。

7世代暗号化復元証明

多層セキュリティ

ウイルス・マルウェア・改ざん検査、脆弱性診断、WordPress 自動更新代行まで。検知して塞ぐところまで踏み込みます。

マルウェア改ざん脆弱性更新

プロ運用 × 見える化

専用ポータルと月次レポートで状況を可視化。監視・SSL/ドメイン期限・表示速度・SEO 健全性まで、まとめて把握できます。

監視ポータルレポート
できること

機能ではなく、“安心”でお選びください

遠隔バックアップ(7世代・暗号化)
サーバ障害・操作ミス・攻撃でも、過去のどの時点にも戻せる安心。
復元証明(定期ドリル)
「バックアップはあるのに復元できない」を防ぎ、いざという時に必ず開ける。
マルウェア・改ざん検査
乗っ取り・改ざんを早期に検知し、被害と信用失墜を最小化。
脆弱性診断 / DAST(任意)
穴を突かれる前に弱点を把握・対処できる。
WordPress 自動更新代行
放置による脆弱性を排除し、担当者の更新工数がゼロに。
死活・SSL・ドメイン監視
ダウンや期限切れを先に検知して通知。事故る前に動ける。
表示速度・SEO 健全性
遅い・壊れたリンクを可視化し、集客の取りこぼしを防ぐ。
専用ポータル・月次レポート
状況がひと目で分かり、経営や顧客への報告が楽に。

月次レポートは、監視データから AI が下書きを作り、担当者が確認して確定 しています。書かれた数値は元データと機械的に突き合わせて検証。仕組みを見る →

ここが違う

“バックアップしてます”では終わらせない

証明

“復元できる”を実証

定期的に実際の復元を実行し、結果を記録。「戻せること」をレポートで証明します。バックアップの“作りっぱなし”とは違います。

安全

攻撃されても止めない設計

感染を検知してもバックアップは止めずに記録し、警告します。復旧の選択肢を常に残します。堅牢な AWS 基盤・暗号化・最小権限で運用。

堅牢

ランサムウェアに強い

バックアップ本体をバージョン保護し、版の完全消去・保管ルールの改変・削除を拒否。万一サーバや管理者の認証情報が盗まれても過去世代へ遡って復元できます。保護への攻撃は即時に検知・通知。より厳格な完全 WORM 保管も上位オプションでご用意。

速い

プロ運用 × AI 活用

AWS 基盤と AI 活用により、少人数でも高頻度・高品質な保守を実現。だから価格を抑えつつ手厚く対応できます。

OEM

制作会社は自社ブランドで

ホワイトラベル対応。御社のブランドで「保守サービス」を提供できます(代理店・再販のご相談歓迎)。

ランサムウェア対策

“盗まれても、消せない”バックアップ

ランサムウェアは、サイト本体だけでなくバックアップごと暗号化・削除して復旧を封じにきます。Sonagear は、万一サーバや管理用の認証情報が盗まれても、過去のバックアップを削除・改ざんできない設計。攻撃を受けても、過去の正常な状態へ確実に戻せます。

版が残る(バージョン保護)

上書き・暗号化・削除をされても、それ以前の状態が別バージョンとして残り、過去のどの時点にも復元できます。

消せない・止められない

盗まれた認証情報では、過去版の完全消去・保護設定の解除・保管ルールの変更・保管庫の削除を拒否。守り自体を外せません。

最小権限で運用

バックアップの仕組みそのものに「消す権限」を与えていません。書き込みはできても破壊はできない構成です。

遠隔・暗号化保管

取得元サーバとは別環境(クラウド)に暗号化して保管します。

復元リハーサル

バックアップを上書き・削除する攻撃を模擬し、過去版から中身が元どおり復元できることを実際に確認しています。

改ざんの常時監視

過去版の削除・保護解除・保管ルール変更の試みを検知し、兆候があれば速やかに保守チームへ通知します(通常のバックアップ動作は対象外とし、誤検知を抑えています)。

「バックアップはあるのに、ランサムで一緒に消された」を防ぎます。盗まれても消せない設計と、戻せることの定期検証で、最悪時に確実に立ち上げ直せる備えを。

※ 本対策が守るのはバックアップ(復旧の命綱)です。サイト本体への攻撃自体を防ぐものではなく、保証するのは「確実に復旧できる状態を保つこと」。復旧は取得済みバックアップと安全に実施できる範囲での対応です。より厳格な完全WORM(書き換え不能)保管は、金融・医療・法定保存などの用途向けに上位オプション(個別見積)でご用意します。
ランサムウェア耐性バックアップは Standard 以上に標準同梱(追加費用なし)です。

料金プラン

監視だけでも、丸ごと委託でも

スモールスタートから完全委託まで。まずは無料診断で最適なプランをご提案します。

Light
¥500 /月(税別)
まずは「見張る」から。初期費用 ¥0
  • 死活・SSL・ドメイン期限監視
  • 異常検知の通知
  • 状況レポート
このプランで相談
人気
Standard
¥5,000 /月(税別)
守りの基本一式・10GB / 初期 ¥10,000
  • Light の全機能
  • 遠隔バックアップ(7世代・暗号化)
  • マルウェア・改ざん検査
  • 脆弱性チェック・スクリーンショット
  • 復元証明
無料診断を申し込む
Pro
¥15,000 /月(税別)
更新まで完全委託・50GB / 初期 ¥10,000
  • Standard の全機能
  • WordPress 自動更新代行・セキュリティ更新
  • 表示速度・SEO 健全性の可視化
  • 専用ポータル
  • 月次レポート(経営向け要約)
  • 復旧 SLA スタンダード同梱
このプランで相談

年払いで 2 ヶ月分無料。容量超過・DAST(能動診断)などはオプションでご用意します。

オプション:バックアップ・容量

メニュー料金(税別)内容
バックアップ世代数の拡張設定変更のみ
(増加分は容量課金)
既定=標準(日次7・週次7)。拡張(日次14・週次8・月次6)/長期保存(日次30・週次12・月次12)から選択でき、復元の遡り幅が広がります。
ストレージ超過¥40/GB・月サイト実サイズが含む容量を超えた分。世代数を増やすと保管容量が増えます。

オプション:復旧代行・緊急対応

メニュー料金(税別)内容
復旧代行(従量)¥5,000/時〜障害・改ざん・データ消失時の復旧。夜間/休日/緊急は割増。
SLA スタンダード¥3,000/月一次応答=翌営業日/月1時間まで含む。
SLA 優先¥8,000/月一次応答=当営業日4時間/月2時間・平日9–22時。
SLA プレミアム¥20,000/月一次応答=2時間以内/月3時間・24時間365日。

※復旧は取得済みバックアップと安全な範囲でのベストエフォートです。お約束するのは「すぐに連絡し、最優先で動く」応答です。

比較

「サーバ付属のバックアップ」とは、ここが違う

項目サーバ付属 BK自社で内製Sonagear
遠隔地に保管同一環境が多い構築次第✓ AWS 遠隔・暗号化
世代管理数世代/上書き運用負荷大✓ 7世代
“復元できる”証明なし手動で稀✓ 定期ドリル
ランサムウェア耐性まとめて消える恐れ設計次第✓ 版保護+違反検知
マルウェア/改ざん検査なし別途✓ 標準
WordPress 更新代行なし属人化✓ Pro
監視・レポート限定的工数大✓ ポータル+月次
はじめかた

最短4ステップ。まずは無料診断から

1

無料サイト診断を申込

URL をお知らせいただくだけ。契約前で OK。

2

簡易レポートを提示

バックアップ・セキュリティ・速度の現状を可視化。

3

プラン選定・初期設定

最適プランをご提案。設定は当社が実施。

4

運用開始

監視・バックアップ・レポートを自動で回します。

FAQ

よくあるご質問

Qどのプランから始めればいいですか?
まず見張りたいだけなら Light、バックアップ+検査まで守りたいなら Standard、更新まで丸ごと任せたいなら Pro です。無料診断で最適なプランをご提案します。
QWordPress 以外のサイトも対応できますか?
はい。静的サイト・Laravel・独自 PHP など WordPress 以外も対応します。
Qバックアップはどこに保存されますか?
AWS S3 の遠隔地に、暗号化して 7 世代保管します。取得元サーバとは別環境なので、サーバ障害時も安全です。
Q「本当に復元できる」のはどう分かりますか?
定期的に実際の復元を実施し、結果をレポートで“証明”します。いざという時に開けない、を防ぎます。
Qマルウェアが見つかったらどうなりますか?
検知してもバックアップは止めず、記録して警告します。復旧の選択肢を常に残す方針です。対処もご相談ください。
Qランサムウェアでバックアップごと消されませんか?
バックアップ本体をバージョン保護し、版の完全消去・保管ルールの改変・削除を拒否する構成にしています。万一サーバや管理者の認証情報が盗まれても、過去世代へ遡って復元できます。保護への攻撃は即時に検知・通知します。金融・医療・法定保存など、より厳格な用途には完全 WORM 保管(Object Lock)を上位オプションでご用意します。
Q制作会社ですが、自社ブランドで提供できますか?
はい、OEM(ホワイトラベル)に対応しています。御社ブランドの保守サービスとして再販いただけます。お気軽にご相談ください。

まずは、あなたのサイトを無料で診断します

「今どのくらい守れているか」を可視化してお渡しします。契約前で OK。ここから始めましょう。

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